「トイレで計測」は日常生活の一部

アーキタイプ株式会社 yukiさん
(20代前半/女性/アシスタント業務/利用歴6ヶ月)

スマート体調チェックを使うことは、もう「日常の一部」だという yukiさん。
実際に使ったきっかけや、試していることなどお話を伺いました(*”▽”)

サービスを使い始めたきっかけ

入社した時には、既に社内トイレに設置されていたので、なんとなく使い始めました。

使い始めてから意識したこと

体質チェッカー機能が追加されたあたりから気を配るようになりました。天気マークでわかりやすくて、カテゴリー別に細かく見れるので。
実際、特に意識するようになったのは、食事ですね。
気をつけなければ、と意識はあるものの、どう動けばいいかわからなくて、ほとんど何もせずでしたが、食品にも酸性・アルカリ性があると知って、雨マークが出た時は食事を気にするようになりました。
「飲みすぎた次の日はpHが下がりやすい」みたいな傾向がわかるだけでも嬉しいです。

試してみたこと

酸性傾向が続いたときに、「筋トレ→有酸素運動→早めに就寝」をやってみたら、尿pHが今まで出たことがないくらい良い数値が出ました!!実際一気にやりすぎて、何が改善に繋がったのかわからないですが(笑)
でも結果が見えた感じでとても嬉しかったです!!

これからも継続したい?

これからも継続して使いたいと思ってます。
「計測しなきゃ」という感覚がないほど、生活に溶け込んでいるので、知らないうちに習慣になっていました。
私はQRコード認証しているので、必ずスマホを持っていくのですが、忘れた時やトイレが使用中で計測できないときはショックですね。設置トイレが使用中の時は、他フロアにも行かず、我慢することもあります(笑)

スマート体調チェックに期待すること

日常に溶け込んでいるので、健康意識を向上させるサービスになると思います。
働き世代のすべての方に使ってもらいたいです!


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