『病気リスクの可視化に役立てる


ユニ・チャーム株式会社 原 弘行 さん
(50代後半/男性/管理職/利用歴7ヶ月)

痛風発作の経験から、再発防止に繋がればと思い、利用を始めたという原さん。
どんなことを気を付けているのか、お話を伺いました!
「お酒が好きな方」はぜひ参考にしてくださいね♪

サービスを使い始めたきっかけ

以前、痛風の発作を経験したことがあって、痛さがわかったので、再発防止としての体調管理に役立てられるのでは?と思い使い始めました。

サービスを使い始めて意識したこと、試したこと

健康診断で尿酸値が7.0を超えると、痛風の発作が起きるリスクがあがるので、毎日pH値を見ることで身体を酸性に傾けないよう意識しています(※)。
酸性に偏ったりすると、ビールを3杯から1杯にしてみたり。
年末のような会食や飲み会などが多いシーズンだと、ビールは乾杯だけにして、あとはハイボールにしたり。
無理に「飲まない」というよりは、「飲み方を変える」ように工夫してます。

健康診断の結果で再検査になったことは無いものの、リスクはあるので食事を特に気を付けるようになりました。
最近では、トクホで体脂肪を減らすようなノンアルコールビールもあるようで、そういう商品にも目が行くようになりましたね。
年齢的にも、色々とリスクが高くなってくるので、可能な範囲で毎日測定をして目安にしています。
海外出張以外、基本的に朝はオフィスに来るので、無理なく続けられますね。

スマート体調チェックの良いところ

データを可視化できるところがいいですよね。
仕事でもそうですが、「可視化できる」というのはすごくいいと思います。調子が悪い時に振り返ったりすることもできますし。

スマート体調チェックに期待すること

データを自分のパソコンに転送(ダウンロードとか)できると嬉しいですね!
長いトレンドでみたい。変化値があると達成感もありますし。
あとは商業施設とかにもあるといいですね。子どもでも利用できるし、週1からでもトレンドが見えるし。
これからも期待しています。

(※)尿pH値が上がることで、尿中尿酸の溶解度が増すと言われています。

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日々の健康管理をスマートに

スマート体調チェック™はいつもどおりトイレ使うだけで身体のpHをチェックできます。健康維持のための新しい習慣を始めましょう。

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